住宅の本当の価値とは?
間もなく大震災から一年を迎えようとしているが
住宅着工は、しばらくの需要低迷を経てからは
ゆるやかな右肩上がりがつづいている
需要が回復しつつあるなかで、とりわけ分譲一戸建ての堅調さが
目立っているようだ
そんな中、2月14日、日本銀行による追加の金融緩和政策が発表された
この緩和政策は、住宅ローン金利の先行きに大きな朗報となった
既に変動金利に影響する政策金利は0~0.1%まで引き下げていて
これに連動する変動金利は影響を受けず
また長期固定金利も金利上昇が抑えられるというもの
住宅購入をする者にとっての「買い時」は、それぞれに異なるが
ローン金利の動向は目を離せない大きな問題。
今回、明確な緩和政策が表示されたことにより
現在の超、低金利住宅ローンが維持、継続された。
住宅取得者にとっては、百人力の心強い味方となったことは間違いない
春先からの更なる需要回復が期待されているのには
フォローの風が吹いての、それなりの理由があったようだ
住宅購入は、最も重要なライフイベントの一つ
こんな時代だからこそなお更に、
〝大地震×環境問題×資産価値低下に強い家”が求められてる
それには
①耐震性 STRUCURE SYSTEM
②耐久・防犯性 LONGLIFE&SAFETY
③快適・省エネ性能COMFORT&ECOLOGY
④屋上庭園 WATERPROOF
⑤アフター保証 QUALITYCONTROL&SERVICE
といった重要項目のクリアーはもちろん
〝全てを上質なグレードで満たした価値のある家”を選びたいものだ
クレストンホームでは、まもなく
全てをハイグレードで満たしながら、且つ
全てをイノベートした住宅の発表・発売予定となっている















